年収480万(税込)のサラリーマンが2009年3月27日(金)までに228万円の借金を完済目指して奮闘していきます。(2009年1月27日7ヶ月で完済しました。)
借金ランキングで驚異の返済方法を確認
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
借金ランキングで驚異の返済方法を確認

その女性は、

背は非常に小さく、華奢で、

間●平を女にしたような老婆でしたw

婆「お兄さんどこからいらしたんですか?」
私「東京からです」
婆「へぇ~。いい体してるわね~」

と言って私の背中をさすってきます。防衛本能が働いた私は、老婆とは決して目を合わせようとはせず、淡々と質問に答え、間が空かないようにタバコをふかし続けました。

婆「そんなに凄い仕事をしてるのね。」
私「え、ええ。」

暗がりに目が慣れてくるとカーテン越しに同僚が座った席の足元が見えました。その体勢は明らかに女性が上に乗っかっている状態で、心なしか体が上下に動いているように見えました。同僚(のひとり)はどうやらヤレているようです。

まずいまずいまずいまずいまずい。私は体を硬直させながらそろそろやってくるであろう事態に備えました。こんなババアに私の玄人童貞を奪われたくない。早くこの場から逃げ出したい。そんな一心でした。

婆「ねぇ、そろそろ…」

その刹那、私は背中にまとわりついている婆の腕を振りほどいて、

私「いやいやいやいやいやいやいや、今日は付き合いできただけなので…」

婆「あらそう?残念ね」

残念なのはあんたの風貌だったよ…

婆「じゃあお連れさんも出たようだから」

と言って、数十秒前に出た同僚の後を追うように店を出ました。もうひとりの同僚はまだヤッているようです。

同僚1「どうだった?」
私「イヤ、あれは無理。拷問だよあんなのとヤレって言われたって。股間には指一本触れさせなかったよ。で、そっちは?」
同僚1「俺も無理って思ったけど10,000円がどうしてももったいなくて口でしてもらった。」

同僚1の女性はかなり恰幅のいい森●中の誰かのような感じだったようです。お互い苦い思いをして、入らなければよかったと後悔の念に駆られている中、ひとりだけ艶やかな表情をしながらお店から出てきた同僚が、

同僚2「あれ、みんなどうだった?すごいいいね!この店。いやー気持ちよかったー」

同僚2についた女性は27歳くらいの若奥様風の美人だったとのこと。満足した表情で自慢を続ける同僚2を尻目に私と同僚1はそそくさとホテルへ戻っていったのでした。


フーゾクなんて行くもんじゃない。二度とこんな思いはしたくない。

と心に固く誓った仙台の夜だったのですが…

それから2年後の話に続く


↓↓応援クリックお願いしますm(_ _)m↓↓

■■債務・借金ランキング■■

■■借金苦ランキング■■

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。